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【カラミざかり】2巻 前編 あらすじ・ネタバレ・感想

カラミざかり2

桂あいり先生の大人気エロ漫画・カラミざかり2巻前編が配信されました。

みなさん、待ちに待ちましたね。

 

くわしいネタバレと感想をご紹介します。

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5話をおさらい

からみざかり 第5話【カラミざかり】いっぱい出たね 第5話 あらすじ・ネタバレ 感想

カラミざかり 1巻のおさらいと登場人物の紹介

1巻のあらすじ

性に興味があるクラスメイト男女4人があるきっかけを境に交互に絡みあう。

貴史は念願のオナホを手に入れる。

親友の高成に自慢していると、うわさを聞き付けた智乃が見せてほしいとせがむ。

しかたなくオナホを見せることになった貴志の家に、高成と智乃、智乃の親友・里帆が集まる。

興味深々でオナホをさわりだす智乃。

「してみせてよ」の智乃の言葉に、

「お前がおかずになるならやってもいい」

おもむろに制服のスカートをめくりパンティーを見せる智乃。

オナニーを始めた貴史。

しだいにエスカレートし、2人は初体験のセックスを始める。

その姿を高成と里帆は後ろでモジモジしながら見ていた。

一戦が終わり、貴史は

「お前たちも来い!」

と高成と里帆をベッドに引き込む。

貴史は里帆のカラダをまさぐりセックスを始める。

 

高成は大好きな里帆が親友とセックスしている姿を見て、衝撃を覚えるが、智乃のフェラに興奮し、どうすることもできないのだった。

登場人物

山岸高成

奥手でおとなしい。

自分の意見をハッキリ言えない。

里帆のことが好き。

吉田貴史

ケガで野球部を休部している。

元気が良く活発。

いつも性に関することを高成に言っている。

智乃と里帆の両方の処女を奪う得な奴。

新山智乃

性に興味がある。

オナホを見たいと言った一言で性体験へ。

活発で積極的だが、処女。

他人の気持ちが良くわかる思いやりのある性格

飯田里帆

おとなしく静かな性格

処女

智乃の親友

高成から好かれている

清楚に見えて、家ではひとりAV画像を見ながらオナニーをしている。

からみざかり1話

カラミざかり 第1話 あらすじ ネタバレ 感想【カラミざかり】飯田もオナニーすんのかな… 第1話 本音の感想

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カラミざかり 2巻 前編 あらすじ・ネタバレ

昨日のことが頭をよぎる。

授業を受けていても、飯田の裸を思い出し、目で追ってしまう。

 

水泳の授業。

 

貴史と智乃は授業を抜け出しトイレでセックス。

 

スクール水着姿の智乃にバックで突きまくる。

 

昨日までスクール水着の女子のおっぱいをDやらEやら品定めしていた。

 

今はそのおっぱいをもみしだきイかせている。

 

教室に戻るとトイレでヤったことを高成に言う。

 

放課後、4人でまた集まることになった。

 

飯田も来るよな・・

貴史の家に行き、相手をどうするか考える。

 

オレは飯田と・・

その一言が言えない。

 

「ジャンケンで勝ったもの同志しよう」

 

貴史の一言に智乃がさえぎる。

 

「貴史はとりま私としよ」

さっそく始めるふたり。

 

高成と里帆は後ろでモジモジしていた。

 

今日こそは・・・

飯田と・・

 

目が合うがそらす。

 

もしかして、オレとはしたくないんじゃ・・

 

もう一度里帆を見る。

今度は目が合った瞬間、抱きしめる。

 

飯田・・思ったより細い・・

 

抱き合いながらキス。

 

その様子に智乃は安堵した。

 

貴史が思いつく。

「オレ、王様やりたい」

 

智乃と里帆。左右から貴史のチンポを舐め合うゲーム。

 

貴史はひとり満足気にふたりにフェラをさせている。

 

フェラをしている里帆のスカートからのぞくお尻に興奮する高成。

 

おもわずズボンを下げ、里帆のパンティーをはぎ取った。

あらわになった里帆のオマンコに、いきり立つチンポを挿入しはじめる。

「いた・・」

里帆の声も聞こえずにしきりに挿入しようとする高成。

「飯田、まだ濡れてないんじゃない。オレがびちょびちょにしてやるよ」

貴史はそう言うと里帆のおまんこを吸い付くようになめ始めた。

くちょくちょ

ぴちょぴちょ

あ・・あん・

溜息をつく智乃。

里帆と貴史はお互いのオマンコとチンポを舐め合い始めた。

それをまたもや眺めるだけの高成。

里帆のオマンコは濡れまくっている。

準備は整った。

貴史は高成に「いれていいぞ」と誘う。

貴史によってぐちょぐちょになった里帆のおまんこを見て、さらに興奮する高成。

今度こそ。

なかなかうまく挿入できない高成に、里帆は高成のチンポを自分のマンコの穴に押し付ける。

いいよ・・

初めてのセックス。

高成は我を忘れ里帆とカラミあう。

激しく突きまくる高成。

今までの欲求を一気に押し出す。

高成は里帆のカラダに吸い込まれそうになる。

里帆のマンコの締め付けに狂ったかのように突きまくる。

それから・・・

毎日、4人で集まるようになった。

貴史の家、学校、理性はなくなってしまったかのように、セックスのとりこになっていく。

あれだけあったゴムが無くなり、貴史は生で里帆のマンコに挿入する。

生まんこ更に興奮する貴史。

その様子を見て、高成のチンポもさらに固くなるのだった・・

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カラミざかり 2巻 前編 見どころ

からみざかり2巻前編、見どころありすぎです!

まず、高成と里帆の初めてのエッチシーン。

 

いやいや、う~ん。

高成的にはどうなのか?

 

イヤだ。

私がオトコならイヤだ。

 

なんであの坊主の貴史が舐めました里帆のマンコに入れなきゃいけないんだよ!

 

 

それでも高成は興奮が先に来て里帆とセックスできたけどね。

 

1回ヤってしまったらもう火が付いたごとくセックス三昧。

 

次に、里帆の潮吹き

 

私、そんなの見たことないけど、実際あんなになるものなのか?

 

スゴイ画になってます。

 

まあ、それもあの坊主の貴史が里帆のカラダを開発したわけだけど・・

 

ヤリ放題だな、貴史。

 

里帆に手マンで指でまんこをクチュクチュ、ぐちょぐちょかき回すシーンがエロいです。

 

 

里帆が嫌がりながらも感じちゃってる顔もエロいです。

 

その光景をそばで見ている高成。

ああ、いつも悔しそう・・

 

でも、高成も童貞を捨て、里帆とセックスしたことで前より積極的になってきています。

 

この後、高成も参戦し、3Pへ。

 

もうひとつ、見どころ。

里帆と貴史との3Pの後。

 

里帆と高成が貴史のお母さんが帰ってくる時間になってもずっとセックスしている場面。

 

 

シーン的には少しの画でしたが、わたしは興奮しました。

もう、高成、我を忘れるって感じで里帆のカラダを責めます。

 

予備校通いでたまってたものが、一気に爆発。

 

ヤッてヤッてヤリまくる。

そばで貴史が終わるの待ってるし。

 

ていうか、里帆はその前に貴史とヤリまくってるわけだから、連続だよね。

 

いやいや、すごいよ。里帆ちゃん。

好きなんだね、セックスが。

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カラミざかり 2巻 前編 感想

は~「からみざかり第2部」は怒涛のセックス三昧でした。

かつらあいり先生すごい。

 

みんな待ってましたよ。

 

カラミざかりvol2がいつ出るのか。

高成は里帆と念願かなってセックスできたけど・・

 

 

今回も坊主の貴史が主導権握ってるのが気に食わない。

 

 

せっかく智乃が気を利かせて、里帆とセックスできるようにしたのに、坊主が王様やりたいとか言い出すから里帆はそっちに行っちゃった。

 

 

里帆はおとなしい性格というより、自分というものが無いのかなアとも思ったけどね。

 

 

だって、いつも貴史の言うこと聞いてるし。

 

 

なんでいつも貴史ばかりいい思いするのだろう。

 

高成はいきなり里帆のおまんこに入れようとしていて、それじゃあ、入んないよって言ってやりたい。

 

 

 

みんな自分本位なのか。

里帆はただの好きものなのか。

 

貴史からアソコを舐められている里帆を眺めながら悔しかったろうね。

 

貴史も、もっと積極的に行かないと貴史から持ってかれるよ。

 

もう、結局、里帆と出来るんだけど、もう気が狂ったかのように激しいたらありゃしない。

 

 

それからのセックス三昧は・・・

快楽しかないわね。

 

学校や貴史の家でやりまくる。

また貴史がセックスのとき、いちいち言葉に出すのがイヤ。

 

あーいい思いして。

でも、これから思いもかけないことが起こるらしい・・

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